世界糖尿病デーとは
11月14日は、インスリンを発見したバンティング博士の誕生日です。この日を「世界糖尿病デー」として、世界中で糖尿病について知り、考える取り組みが行われています。
シンボルは青い丸。青は空と国連の旗の色、丸は人と人とのつながりを表しています。
11.9月
19:30〜20:00 豊臣ミュージアム前
11.14土
14:00〜17:00 中村公園 参加無料・申込不要
11.9–14月–土
19:00〜21:00 大河ドラマ館前の池のまわり
糖尿病は、だれにでも起こりうる身近な病気です。私たちは、世界糖尿病デーの活動を通じて、糖尿病の発症を防ぎ、早期発見につなげ、重症化を防ぐとともに、糖尿病とともに生きる人が自分らしく暮らせる地域づくりを目指しています。
中村区世界糖尿病デー実行委員会
11月14日は、インスリンを発見したバンティング博士の誕生日です。この日を「世界糖尿病デー」として、世界中で糖尿病について知り、考える取り組みが行われています。
シンボルは青い丸。青は空と国連の旗の色、丸は人と人とのつながりを表しています。
2026年のテーマ
Early action
on diabetes
早めに気づき、早めに動こう